正直やりすぎたと思ってる。
んで、そうそうにビギナー鯖に入れなくなりましたとさ。
左下の戦績を見てもらえばわかると思う。
んで通報された。
腕が落ちると思うからコレ以上はやらない。うん。
2012年6月28日木曜日
2日ほど前に読み終わってたんだけどね。
感想を書く時間を取れなかったんだ。
ということで、『僕は友達が少ない8』を読み終えたわけなんですが。
前回のラスト(ネタバレのため反転)
体育祭の時に志熊理科さんに屋上へ呼び出された羽瀬川小鷹は
いきなり告白され困惑………するわけでもなく
今の隣人部の関係を壊したくないためがに鈍感主人公を演じてきていたわけなのだが
そんなことをしても誰も救われないと言われてしまったわけですね。
それでも小鷹は鈍感な自分を演じ続けると返答したところ
から今巻が始まるわけですねー。何言ってるかわかりづらいですねー。
前々回までは『どこにでも居る鈍感主人公か』と思ってたんですがね。
前回のあのラストを見た時は、思わず
「あにき、おともいたします」
と言いたくなりまして。
んじゃ、続きはネタバレ含む感想と行きますか。
2012年6月27日水曜日
90年台スポーツカー
私もね、そこまで車に詳しいわけじゃないんだ。
当時4歳だった私が一番最初に恋したのがR34だったわけなんですが。
別に、R34以外が好きじゃないというわけじゃないんですよ。
でも最近のスポーツカーには惹かれるものがないというか。
当時4歳だった私が一番最初に恋したのがR34だったわけなんですが。
別に、R34以外が好きじゃないというわけじゃないんですよ。
でも最近のスポーツカーには惹かれるものがないというか。
2012年6月26日火曜日
2012年6月25日月曜日
2012年6月24日日曜日
2012年6月23日土曜日
登録:
投稿 (Atom)



